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2008年9月

2008年9月 6日 (土)

伊勢志摩ツーリング

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天気予報が晴れと言うことで、伊勢志摩へツーリング。前日にGathersMナビにコースを設定。

設定手順は、「道の駅」ガイドブックで電話番号を調べ、ナビで検索、地点登録、コース設定。この方法が、一番手っ取り早い。

スタートは、名阪道「針IC道の駅」、朝9時、さすがライダーのメッカ。

ビッグバイクがずらりと並ぶ。壮観。

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国道369を西へ、途中の曽爾高原は車も少なく空気もすがすがしい。

気温は、28℃快適だ。

  

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国道は368に変わり、一部道幅が車一台ぎりぎりの個所があるが、約2時間半で伊勢神宮内宮に到着。

  

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大渋滞する車の脇を抜け、鳥居前の交番向かいの歩道に駐輪。

すでに、各地からライダーが到着。

  

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さっそく、参拝。

  

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美鈴川から引いた水で手を清め・・・ D1000129

  

本宮で手を合わす。お賽銭、五円。

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交通安全のお守り、1000円也。SBのコンソールに忍ばせておこう。

 

  

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腹ごしらえでもと、「おかげ横丁」を散策。

凄い人、人、人・・・。食事、やめた。

  

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伊勢と言えば、これ。

今回は、「赤福」をタンクバッグに・・・

12個入りで1000円。

小学校の修学旅行から思えばずいぶん高級品になったものだ。

伊勢志摩スカイラインを鳥羽方面へ。

 

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頂上から知多半島方面を望む。

   

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 伊勢湾へ飛び込みそうな快適道路。 D1000142

  

こんなイメージで快走できる。気持ちいイー。

通行料金はバイク860円。

  

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「伊勢志摩道の駅」で伊勢うどんと D1000144

  

てごね寿司のセットを注文。900円、だったかな?

伊勢うどんは、甘辛い醤油をからめていただく。普通にうまい。

帰りは、松阪市、津市経由で伊勢街道を渋滞に巻き込まれながらの帰路についた。

今回走行距離、368km

燃費18.5km/L

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2008年9月17日 (水)

温泉シールラリー

痛風で痛む右足を引きずりながら、家内と初タンデムに出かけた。
国道1号から161号~303号と、琵琶湖の湖西側から奥琵琶湖、木の本から岐阜県揖斐川へ向かうお気に入りのコースだ。
 
今回の目的は、「いび川温泉・藤橋の湯」。
家内の希望で、女性側が「替り湯」となるこの日を選んだ。
今日は、玉露カテキンらしい。
本当は、蜂蜜プロポリスかコエンザイムQ10がお好みらしいが、月曜と火曜日で天候が心配なので日曜日にした。
 
朝8時すぎに出発、京都市内から大津辺りまでは例の如く渋滞、気温も30℃。
初ツーリングの家内にはちょっときついかな?
琵琶湖が眼下に見え出した頃には、流れも速くなり快適、渋滞でブンブン回っていた電動ファンも油温80℃辺りで安定、バイクも生きを吹き返した様子。
 
303号線に入り、山岳路では気温28℃、トンネル内はなんと22℃。
トンネル突入時は冷気が前方から吹きつけてくる感じがする。
 
3時間ほどで目的地の「道の駅ふじはし」に到着。温泉へ・・
受付で”温泉シールラリー”のガイドブックを購入300円。
内容は近畿、北陸、中部の温泉124が紹介されており、カラー写真も満載の充実の257ページだ。
各温泉でシールを貼ってもらい応募するシステム。
 
 
さて、温泉。今回2度目でここの露天風呂が気に入っている。
渓谷からの涼風が心地よいのだ・・・
家内の感想は、お肌すべすべ・・・らしい。
 
徳山ダムも見たかったが、家内の体力も限界なので速攻帰路についた。
あぁー、痛風の右足がーーーー(>_<)

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2008年9月21日 (日)

きんき「道の駅」スタンプラリー

滋賀県の「藤樹の里あどがわ」で道の駅スタンプラリーのスタートキットを買った。300円
道の駅を回ってスタンプを集めてみようと、軽い気持ちだ。
が‥!
ラリーにはいろんな種類があるらしく、説明を聞くのも煩わしいので「きんき〜」を選択。
近畿だけで98駅、ついでに回れる数ではない。
天気が安定したら集中して道の駅巡りツーリングを計画しよう。

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2008年9月28日 (日)

すべてはここから始まった。

すべてはここから始まった。
すべてはここから始まった。
鈴鹿サーキットのバイクトレーニングHMSを受講しようと、下見と見学を兼ねて鈴鹿へ向かった。
途中307号沿いの教習所に立ち寄った。
思えば2003年の夏、娘の車の教習がきっかけで家族3人が2輪教習を始めたのがここだ。
苦手だった一本橋が懐かしい。
指導員たちは私がCB1300に乗っているのを知るとさぞや驚くことだろ。

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