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2008年5月

2008年5月14日 (水)

ついに、手に入れた憧れのバイク

ついに、手に入れた憧れのバイク
50歳を半ば過ぎてから二輪免許取得。
フォルツァを一年楽しんだが、やはり高速道路でのパワー不足と行動範囲に不満を感じて買い替えを決意。
08年モデルを3月29日に納車。
中年初心者の悪戦苦闘記をCB1300SBの印象と共に紹介して行きます。

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2008年5月15日 (木)

我がバイブル

我がバイブル
偶然仕事の定時日と発売日が重なったのでさっそく買った。
わたしを正統派バイク乗りに導いてくれる毎号楽しみな一冊だ。
中身は、家に帰ってから(^-^)v

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2008年5月19日 (月)

揖斐峡へツーリング

揖斐峡へツーリング

国道を1、8、21、147、303号と乗り継ぎ揖斐峡へツーリング、324kmの道のりだ。
日曜日というのに車も少なくマイペースで快適に走れる。
天気も上々。ただ、メッシュジャケットにしたのが失敗だった。
天気予報では日中27℃だが途中の久瀬トンネル内は17℃、寒かった〜。
ツーリングはスリーシーズンジャケットで。
正に身に凍みた教訓である。
燃費は初めて20km/Lを超えた。少しはCB1300の乗り方が上達したかな?

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CB1300SB 燃費が凄い

新車から2700キロ走破したところで我が愛車の燃費をレポート。
市街地のみで15km/L台
高速道路のみで19km/L台
下道のみのツーリングで17km/L台
しかし驚くのは、結構回しても17km/L台が出るので奥が深いことだ。

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2008年5月24日 (土)

立ちゴケ 1,2,3

20080506080853_2  

 

 

納車2ヶ月で、

立ちゴケを3回もやってしまった。

左に1回、右に2回である。

CB1300SBを愛車にされている同輩の参考になればと恥を公開します。

私の結論は、「予想外に軽傷ですむ」である。

立ちゴケも考慮にした設計はさすがと感心する。

右側への立ちゴケの場合

車体が横になるほどゴロンとなったのでカウルやタンクも覚悟したが無傷でした。

接地する順番は、1 マフラーの溶接部

20080506080930_2

、 

 

 

2  モリワキスキッドパッド

20080506080907_2

 

 

3 ミラー

20080511135317_2

 

 

4 ブレーキレバーとなる。あくまでも平らなコンクリートの場合だ。

あえて気になるのはミラーに残る数本のスクラッチ傷だろう。交換しかない。

左側への立ちゴケの場合

軽く接地しただけなのでクランクケースカバーの下側をこすった程度でした。

20080506080957_2

 

 

 

左側はマフラーが無いので、真横になった場合おそらくクラッチレバーへのダメージが大きいと予想します。

CB1300は走行している限り、重量を感じさせないくらい、むしろ軽快と言えますが、停車時の取り回しに今でも緊張します。

3回とも私の不注意ですが、いずれも気を抜いた一瞬の出来事でした。

是非参考にしてください。

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CB1300のスピードメーターって?

ずっと疑問を感じていた。
何かしっくりこない。
やっと理由が判った。
車の場合、我がパジェロは100km/hで2000rpmと整数倍なので直感的にタコメーターで速度を把握出来た。
しかし、CB1300の場合2500rpmで70km/hと割り切れない。
だから法定速度では中途半端な回転数になる。
まぁ慣れの問題だが〜

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2008年5月25日 (日)

CB1300SBに最適のオイルは?

新車時の慣らし運転中、シフト感触に不満を感じていた。
ドリーム店で試乗したそれとは明らかに違っていた。油圧感なく停車時チェンジが入らないこともあった。
粘度の問題だろうことは判ってはいたが。
オイルをHONDA純正S9 10W-40に交換後は、シフトフィーリングも上々、チェンジが入らないということもなくなった。
100%化学合成のG4と迷ったが10W-40があるS9を選択した。
オイルによって油温の上昇も変わるらしいのでCB1300ユーザーで経験ある方のコメントお待ちしています。

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メッシュシートの感触

CB1300SBメッシュシートをレポート
オリジナルシートに被せて内側で紐を絞るだけの簡単装着。
材質はネオプレーンゴムのメッシュ構造。
夏冬を問わず、シートの温度が直接お尻に感じないので快適性抜群。
シートにもダブつきなくフィットする。
シートとの隙間にホコリが溜まるので定期的に掃除が必要。
問題は耐久性か、3000キロ使用現在は全く問題なし。
金額も3?00円と手頃で、有る意味一番気に入ったオプションかもしれない。

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2008年5月27日 (火)

越前海岸は快晴!

思い立って越前海岸に来てしまった。
雲一つない快晴のなか国道8号線を快走、温泉にでもつかって帰ります。

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2008年5月29日 (木)

CB1300SBの燃料計

越前海岸へのツーリングの帰り、時間の都合で北陸自動車道で即効帰宅することにした。

走行距離が400km前後になりそうだったので、この際残量E状態でどれだけ走行できるか試すことにした。

CB1300の燃料計は、液晶表示になるが、通常のE状態になるとインジケーターが右から左へ流れることとなる。

カタログでは、この時点で残量4Lとあるが、もう少しあるような気がしていた。

高速道路上で自宅までの距離が100kmを切ったところでインジケーターが流れ出した。

回転3000rpm、速度80+αkm/hで巡航。

ニーグリップしているタンクが徐々に外気温で暖かくなりだし、更に残量が少なくなるとエンジンからの熱が伝わりだす。

冷や汗ものだ。満タン21Lなら400kmは余裕と計算はしたが・・・

結果は、402km走行、満タン給油20.5L

残量0.5Lとは・・・

燃費19.7km/L

いつも 0.3km/Lが今一歩。

とにかく、燃料計が流れ出したら早めに給油するに越したことはない。

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